医進塾

現役生コース

〇今、時代は「マクロ(集団一斉授業)から ミクロ(少人数授業+スタティプランナー+フォローアップクラス)」へ

医進塾®(高3対象)コース

1. プロ講師による少人数制授業(各クラスとも10人以内)
  • 講師は受講生すべての名前、学力傾向、弱点を完全把握した上で授業。
  • 一方的なレクチャー講義は一切なし。
  • 常に指導内容を「問題演習」形式で準個別確認。完全定着まで面倒を見ます。
2. スタディプランナー(スタディプランナー)による個別学習ガイダンス
  • スタディプランナーが一人ひとりに学習プランをアドバイス。
  • 計算力チェック、単語暗記チェック等で基礎訓練
3. 欠席した場合のフォローアップクラス
  • 学生アルバイトではない、プロ講師が監督・指導する「フォローアップタイム」で遅れ分を完全リカバー。学校行事による遅れも怖くありません。
4. 既卒生に混じっての授業で実力試し!
  • 既卒生コース(昼の部)の授業も自由に授講できます。
  • 既卒生と公に授講することで一歩進んだ実力 UPを!
  • 授業料オールインワン(通常授業+既卒生コース授業+季節講座)全て入ってます。

現役突破を目指すには

1・入試を征するのは、『考える力』!!
2・これを支えるのが、『基礎力』!!
3・『オールライブ』からスタートの授業!!

上記の 3要素は欠かせません。

また、知識を定着させる取り組みとして=校舎内での勉強が不可欠です。 当校では授業外の時間をどう使うか、どう過ごすかによって各個人の差が非常にわかれます。そこで授業外を過ごす時間を増やして頂きたいです。予習も復習も演習も単語・語彙力養成で早ゼミで行ってもらいます。自宅では体調管理。

日曜・祝日はその週の総点検にあてて下さい。受験は「元気に明るく体力勝負」 !

医進塾® 現役コースの授業は、ココが違います。

・「わかる」から「できる!」へ「できる!」から「とけ(る)!」へ!

1・学校の授業を大事にします。

現役高校生にとって一番の知識の吸収場所は「学校」です。学校の授業をないがしろにして入試での高得点は期待できません。医進塾® ®の授業は、学校の授業をより深く、より理解させてくれます。

2・定期試験を大事にします。

出題範囲が限られた試験で高得点を取れずに入試に向かうのは危険です。範囲が限定されているからこそ深い知識を身につけられるのです。医進塾® ®の授業を受ければ、定期試験から逃げずに正々堂々と立ち向かうことができます。

3・高校の授業の、その先が医進塾® では教えられます。

入試問題は高校の授業内容と無関係ではありません。むしろ授業内容のほんの少し先が狙われることがほとんどです。高校の授業を理解しつつ、その先の入試問題も解けるようになれば、万全です。

各教科指導方針

英語

文法、長文読解の基本事項の捉え直しに加えて、英単語テストにより医学部・獣医学部の入試に必須な単語・イディオムを着実に獲得していきます。また、高 3生からは、過去の出題傾向に踏まえた入試問題を中心とした演習授業を実施します。

数学

数学Ⅰ・A、数学Ⅱ・Bの基本事項をとらえ直とともに、この分野の演習問題に取り込むます。数学Ⅲ・ Cは、医学部入試において差がつきやすい分野なので重点的に指導します。高校 3年生からは、過去の出題傾向を踏まえた入試問題を中心に演習授業を実施します。

理科

物理・化学・生物から 2科目を選択します。各科目とも、基本事項をテーマ別におさえるための知識中心の授業と問題演習により基本事項を捉えなおす演習中心の授業を行います。また高校 3年生からは、過去の入試問題を中心とした演習授業を実施致します。

小論文

小論文は、まとまった文書を書く練習から、テーマ別の指導まで行っています。面接指導では、ホームルームや進路面談を通じて志望動機を明確に示す事を指導していきます。直前には、模擬面接を行い、より実戦に近いかたちで講義を行っています。

医進塾®(高1・高2対象)コース

医学部・獣医学部を目指す高1生・高2生のための個別指導コースです。
医進塾で教えているプロ講師による1:1の個別指導です。
医学部・獣医学部入試対策+高校の成績アップを目指します。
対応可能科目:英語・数学(ⅠAⅡB)・生物・化学
中高一貫校などで高校のカリキュラムの進行が早い人や基礎学力をすでに持っている人は、集団授業(英語・数学・生物・化学・物理)にも参加できます。
小論文

入学金:20,000円

教材費通信費:10,000円

*「入学金」は入学時のみ、「教材費通信費」は各年度1回のみの納入です。

教材費通信費:10,000円

医進塾® 現役コース  時間割

*注:★早稲田文系コース、☆G-MARCHコース、●日芸コース、◎医進塾® 現役コース

これは昨年度の時間割です。11年4月からの時間割は出来次第アップいたします
春期講習の時間割
早稲田ゼミナール 高田馬場校 現役コース 2010年度 第1学期 時間割
  月曜 火曜 水曜 木曜 金曜
第5限
17:20

18:40
数学
ⅠAⅡB
上級
(宮城)
数学
ⅠAⅡB
標準
(木山)
数学演習
上級
(佐藤)
W-Self-Study
(梅本)
生物Ⅰ
(近藤)
W-Self-Study
(梅本)
英文法
上級
(高久)
英語長文
標準
(松沢)
W-Self-Study
(木山)
W-Self-Stud 英語演習
(平田)
第6限
18:50

20:10
数学演習
(佐藤)
生物Ⅱ
(近藤)
W-Self-Study
(梅本)
英文法
標準
(高久)
英語長文
上級
(松沢)
W-Self-Study
(木山)
科学
(梅本)
英語演習
(平田)
数学
ⅠAⅡB
上級
(宮城)
数学
ⅠAⅡB
標準
(木山)
W-Self-Study
(梅本)
第7限
20:20

21:40
数学
ⅠAⅡB
上級
(宮城)
数学
ⅠAⅡB
標準
(木山)
W-Self-Study
(梅本)
数学演習
(佐藤)
生物総合
(近藤)
W-Self-Study
(梅本)
英語演習
上級
(高久)
英語演習
標準
(松沢)
W-Self-Study
(木山)
科学
(梅本)
W-Self-Stud

注 ①「日芸AO対策」「日芸推薦対策」をこれ以外の時間に設定。
②第2学期に、「リスニング」「英作文」「メディカル小論文・面接対策」が追加。

2010年 医進塾® 年間カリキュラム

コースのポイント

英語

1学期は、文法、長文読解の基本事項のとらえ直しに加えて、英単語テストにより医学部入試に必要な単語・イディオムを着実に獲得します。また後期授業からは、過去の出題傾向を踏まえた入試問題を中心とした演習授業を実施します。

理科

物理・化学・生物から2科目を選択します。各科目とも1学期は、基本事項をテーマ別におさえるための講義中心の授業と問題演習により基本事項をとらえなおす演習中心の授業を設置します。また2学期からは、過去の入試問題を中心とした演習授業を実施します。

数学

1学期は、数学ⅠA、数学ⅡBの基本事項を捉え直すとともに、この分野の演習問題に取り組みます。数学Ⅲ・Cは、医学部入試において差がつきやすい分野なので、重点的に指導します。2学期からは、過去の出題傾向を踏まえた入試問題を中心に演習授業を実施します。

医学部対応小論文・面接講座

小論文は、まとまった文章を書く練習からテーマ別の指導までを行います。面接指導は、ホームルームや進路面談を通じて志望動機を明確に示すことに加えて、直前には「模擬面接」を行います。

コースの時間割例

私立大医学部進学コンプリートコース・時間割例
時間
09:00~09:15早朝テスト模試
09:20~10:50総合英語数学Ⅰ・A英語長文数学Ⅱ・B英語構文数学Ⅲ・C
11:05~12:35総合英語数学Ⅰ・A英語長文数学Ⅱ・B英語構文数学Ⅲ・C
12:35~13:20昼休み
13:20~14:50 無機化学生物/物理有機/無機化学生物/物理小論文
15:05~16:35 無機化学生物/物理有機/無機化学生物/物理小論文
16:50~18:20 英語(W) 数学(W)理科(W) 
18:35~20:05 英語(W) 数学(W)理科(W) 
私立大医学部進学レギュラーコース・時間割例
時間
09:00~09:15早朝テスト模試
09:20~10:50総合英語数学Ⅰ・A英語長文数学Ⅱ・B英語構文数学Ⅲ・C
11:05~12:35総合英語数学Ⅰ・A英語長文数学Ⅱ・B英語構文数学Ⅲ・C
12:35~13:20昼休み
13:20~14:50 無機化学生物/物理有機化学生物/物理小論文
15:05~16:35 無機化学生物/物理有機化学生物/物理小論文
16:50~18:20      
18:35~20:05      
私立大医学部進学ベーシックコース・時間割例
時間
09:00~09:15早朝テスト模試
09:20~10:50総合英語数学Ⅰ・A英語長文数学Ⅱ・B英語構文数学Ⅲ・C
11:05~12:35総合英語数学Ⅰ・A英語長文数学Ⅱ・B英語構文数学Ⅲ・C
12:35~13:20昼休み
13:20~14:50個別指導無機化学生物/物理有機/無機化学生物/物理小論文
15:05~16:35 無機化学生物/物理有機/無機化学生物/物理小論文
16:50~18:20 英語個別指導数学理科個別指導
18:35~20:05 英語 数学理科 

※あくまで時間割例です。実際には、時間割が変更になる場合もございます。
※(W)は、センターレベル講座/基礎講座のウィークリー講座を意味しています。